県外のヂィーラーの皆さん、福岡市・特に博多区の車庫証明・自家用車の登録を代行いたします基本的に1万円(手数料は別途)
皆さん、平成19年法律第90号に期待してください。
私が提案した『欠格事由』は10年に引き上げられました、期間延長を望みます。
【自動車に関する業務】をクリックしてください。
飲酒運転交通事故をなくしましょう。
『飲酒運転撲滅』をスローガンに頑張っています。」
運転免許に関する業務(聴聞代理を含む)、貨物・旅客の許可・自動車六法・車庫証明・自動車の登録。
交通事故に関する自賠責保険の請求、また損保会社への請求。
特に、運転免許の点数が気になる方ご相談ください。
ゴールド免許の行政書士、私が対応します。
交通事故は事故調査を測量士・衛生工学衛生管理者が「調査」します、指導します。
私は、若干48歳にして、道路交通法改正のきっかけに携わることが出来ました。
この上は国家公安委員会の皆様、また賛成してくださった国会議員の皆様の恩顧に答えるべく、飲酒運転交通事故撲滅に立ち上がらなければなりません。
自動車行政は国家公安委員会及び警察庁から労働局にまで及びます。
そして、製造は経済産業省、賠償は自賠責保険が国土交通省運輸局特別法人自賠責算定率機構、労災認定時は労働局・労働基準監督署。
損保会社は内閣府金融庁・財務省。
道路運送法から道路交通法までさまざまな法律または通達によって律せられています。
しかし、自家用車は文明の産物としてさまざまな弊害を生み出しました。
交通事故・公害問題がそれです。
顕在、環境省も関係してきています。
事故調査/衛生工学衛生管理者として労災事故はもとより人身事故、場合によっては物損事故まで対応します。
事故の内容について双方の言い分を聞き、事故現場を実際に見て、事故調査報告書を作成します。また、判例等に基づき、民事上の過失割合の目安を提示します。調停や裁判での証拠書類としても使えるように作成します。
(事実証明)示談交渉は弁護士を紹介します。
民事にも関係しますが、主に交通事故再発防止に努め「指導」致します。
労災保険・社会保険・国民保険の使用関係、また民間の保険会社への請求お任せください。
皆さん、交通事故を犯して被害者を置いて逃げる行為は最低の行為です。
このたび道路交通法が改正になりました。
平成19年法律第90号では、飲酒運転時、飲酒運転交通事故時に「ひき逃げ」行為を行ったものは、欠格事由に該当し、運転免許が取れなくなりました。(今国会では法律第90号の10年の欠格事由を15年に引き上げようとしています。)
飲酒運転、交通事故に関し寛大な処置を申し出ることは可能です。
しかし、被害者を置いて逃げる行為はドライバーにあるまじき行為で、規範的人格態度に問題ありと考えられてもしかたない行為です。
ご注意ください。
自賠責保険請求
自賠責保険(強制保険)の請求一切をお引き受けします。
自賠責保険支払請求書・事故発生状況報告書・通院交通費明細書・付添看護自認書などすべての書類作成および代理人として保険金請求書提出を行います。
損害賠償請求
自賠責保険(強制保険)の対象でない、物の損害や自賠責保
険の支払い限度額を超えた治療費等の請求書を作成します。相手方の提示した過失割合や損害額などに納得できない場合の反論書類も含みます。
示談書作成
相手方との示談書を作成します。文例のみの依頼もお引き受
けします。
「法律上の争訟」が生じた場合には時には金融庁所轄「紛争処理センター」に、また詳しい弁護士に引き継ぎます。
後遺障害認定異議申立書
自賠責保険(強制保険)で認定された後遺障害の等級について納得できない場合の異議申立書を作成します。
衛生工学衛生管理者として自賠責算定機構に申し出ます。
当事務所では、後遺障害の被害者請求、異議申し立て、任意保険会社への損害賠償請求書の作成及び提出代理を行っております。

お気軽にご相談ください。
現在、「優良免許」=ゴールド免許13年目の私ですが、かつては90日免停を食らったこともありました。
しかし、私も皆さんと一緒、今日にでも交通事故で死ぬかも知れない運命にあります。
学生時代、50CCのバイクで九重の長者原まで登った思い出があります。
学生時代、愛車の117クーペで東京まで22時間かけて行った思い出があります、現在のパジェロまで6台目になります。
それぞれの時代それぞれの思い出があります。