行政書士は、法律専門国家資格者の中でも特に幅広い業務範囲を持ち、国民の生活に密着した法務サービスを提供し、また、国民と行政をつなぐかけ橋としての職責を担っています。                       <頼れる身近な街の法律家>をめざし、信用されそして信頼される行政書士であり続けたいと思っております。                    どうぞお気軽にご相談ください。

取扱業務
法人・会社の設立の手続きを代行します。
・株式会社、合名会社、合資会社、合同会社(LLC)、
有限責任事業組合(LLP)の設立
・電子定款の作成代理及び電子定款の認証手続
・NPO法人の設立
・学校法人、医療法人、宗教法人、社会福祉法人、
公益社団・財団法人の設立
・事業協同組合等の設立
公衆衛生の観点から、食品を製造・販売したり、飲食店を営業するには食品営業許可が必要です。例えば、レストランや喫茶店などを始めたい場合は、食品営業許可申請書を保健所に提出し、許可を受けなければなりません。
「相続手続」を大きく分けると、
@相続人の確定手続 
A被相続人の財産(遺産)確定手続
BAの財産確定後の相続人の間の遺産の分配方法そして、
Cその遺産の現実の実行手続、に分けられるかと思います。

「遺産分割対策」とは、誰にどの財産をどのくらい分け与えるのかを被相続人が生前にきちんと決めておき、自分の死後、家族が争うことを防ぐための対策です。
財産の多い少ないに関わらず、相続人が複数いる場合は「遺産分割対策」は考えておいた方が良いと思います。
そのひとつが遺言書を作成しておくことです。

遺言・相続に関することは、当事務所へお気軽にご相談ください。
交通事故被害に遭ったとき、その後どのように対応すれば良いのでしょう?
不幸にもおケガをされたとき、その賠償を相手方(加害者の加入する任意保険会社)に任せきりにしてませんか?たしかにご本人は何もしなくて済みますので楽ですが・・・。果たしてそれで適正な賠償を受けることができるでしょうか?特に6ヶ月以上治療しても完治しない場合、相手方(加害者の加入する任意保険会社)に任せきりでは適正な賠償を受けられない場合があります。
相手方任意保険会社が提示してきた賠償金額が、どうしてその金額になるのかを精査する必要があります。詳細もわからず仕方なく示談をしないで下さい。

まずはご相談下さい。
口約束だけで本当に大丈夫ですか?

日本では以前から、口約束のような契約が多く、後に「言った」「言わない」的な争いが起こることがしばしばあります。
つまり、お金の貸し借り、商品の売買など、危険がいっぱいなのです。
行政書士の吉田浩二です。                交通事故における自賠責・任意保険金請求、会社(法人)設立の支援、営業許可申請手続き、相続関連業務を主要業務としております。          基本的にはご依頼主様の指定される場所まで出向きます。(業務対象地域は出張費・交通費は不要です。)まずはご連絡して下さい。事務所不在の場合は携帯へお願いします。  090−8288−3500 お電話では、ご相談の受付のみさせて頂きます。ご相談は、直接お会いしてのご相談とさせて頂きます。




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<業務対象地域>                           大野城市・春日市・筑紫野市・太宰府市・福岡市・那珂川町・久留米市・糸島地域・筑豊地域・粕屋地域・筑後地域・朝倉地域・佐賀市・鳥栖〜神埼地域・唐津地域およびその近郊
住所福岡県大野城市
月の浦3丁目19番21号
TEL092-595-2418
FAX092-595-2418

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