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主な取扱業務
遺言とは、遺言者の最終的な意思表示に法的な効力を認めることで、その最終意思をできる限り実現させようとする制度のことをいいます。遺言は要式行為であり、遺言者が定められた方式に従い遺言を為した時点で成立しますが、その効力が生じるのは、遺言者が死亡した時からです。
相続とは、亡くなられた方(以下「被相続人」)の権利義務が、親族などの特定の者(以下「相続人」)に包括的に承継されることをいいます。相続は被相続人の死亡によって開始し、それに伴い相続人は、相続人の確定作業や遺産分割協議など、様々な場面で様々な手続を行うことになります。
当事務所では、公正証書作成のサポート(原案作成・内容吟味・事前打ち合わせ代行・証人等)を行っております。
尊厳死宣言書とは、過度の延命治療を拒否し、人間としての尊厳を保ったまま自然な死を迎えるため、あらかじめ作成しておく書類のことをいいます。傷病が不治でかつ死期が迫っている場合、苦痛を除去し緩和に重点を置いた医療に最善を尽くしてもらう旨を宣言しておくことで、終末期における自らの希望意思を明確に伝えることが出来ます。
NPO法人とは特定非営利活動法人のことをいい、特定非営利活動促進法に基づき、所轄庁から設立の認証を受け、登記を行うことで法人として成立します。 設立の認証を受けるためには、法で定められた書類を添付した申請書を所轄庁に提出しなければなりません。
食品を製造・販売したり、飲食店を営業したりする場合、公衆衛生の観点から食品衛生法の適用を受けます。例えば、レストラン・食堂・喫茶店などを始めようと思ったら、営業許可申請書を保健所に提出し、許可を受ける必要があります。
また、衛生的な施設の管理を行うため、営業者は施設ごとに一定の資格を有する食品衛生責任者を置かなければなりません。
行政書士は他人の依頼を受け報酬を得て、官公署(各省庁、都道府県庁、市・区役所、町・村役場等)に提出する書類の作成提出の代理権利義務または事実証明に関する書類の作成、作成することができる書類についての相談に応じること等が業務範囲となります。ただし、他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができません。「こういう書類をつくってもらいたいのだけど」という相談は、遠慮なく電話・メール等でお尋ねください。
事前に見積もりを提示し、お客様と細部にいたるまで十分に協議を行い、納得していただいたうえで最終的な報酬額を決定いたします。
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ちしゃき行政書士事務所
所長 樗木聡

福岡県行政書士会北九州西支部所属
八幡西区の片隅で、ささやかに営業しております。

営業時間 10:00−19:00
定休日  土・日・祝日および年末年始

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2018年夏季休暇のお知らせ

8/11〜8/19まで事務所をお休みさせていただきます。
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初回無料相談実施中です。
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住所福岡県北九州市八幡西区
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