こんにちは、上野事務所はこのビルの2階です

不動産の事から会計業務まで特に不動産、キャッシュの動かし方が得意


個人事業主、会社を経営されている方は是非お問い合わせください。 知っているのと知らないのとでは、長い間に大きな開きが出てきます。


当事務所にお越しの方には「百聞は一見にしかず」大きな開きをお見せします。



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住所福岡県久留米市
中央町25−6
上野ビル 2F
TEL0942-33-1356
FAX0942-33-4058

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取扱業務
法人・会社の設立の手続きを代行します。
・株式会社、合名会社、合資会社、合同会社(LLC)、
・学校法人、医療法人、宗教法人、社会福祉法人、
・事業協同組合等の設立

■中小零細の法人の場合設立時に 
   お金の残る仕組みを事前に作る必要があります。



   

■会社を作ったら色んな手続き、が待っています。■

当事務所では、会計、記帳に関することを代行します。

基本的にはアウトソーシング方式、いわゆる御社で帳簿をつける必要はなくなります。経理専門の従業員さんは必要なくなります。

■大きな経費節減となります。■


■バックアックバックアップ体制■

経営には色んな波があります。そんなとき当事務所
で解決できない場合は、弁護士等他の専門職ともに
バックアップいたします。


別の角度からは、会社の資金繰りを良くするために記帳データを使用し御社の経営に役立てます。

資金繰りが悪くなった会社は再建に向けて記帳データを使用します。

■お分かりのように、法人設立から、営業の許可、会計、
 決算、資金繰り、融資まであらゆる場面で御社と共に
 進んでいきます。個別に専門職に応対しなくて済みま
 すので社長の少ない時間を大切にできます。■

■法人設立とセットで 資金をの越す仕組みコンサルティング
   
    商品とする場合もあります。
  
         いかがでしょうか。
農地に建物や施設を造る場合は、農地法に基づく農地転用等の土地利用に関する官公庁の許認可が必要です。これらの許認可手続を行うためには、現況調査や実地調査に基づく図面作成などの高度な知識と技能が必要とされるケースがあります。行政書士は、これら土地利用関係の許認可手続の専門家です。
公衆衛生の観点から、食品を製造・販売したり、飲食店を営業するには食品営業許可が必要です。例えば、レストランや喫茶店などを始めたい場合は、食品営業許可申請書を保健所に提出し、許可を受けなければなりません。
建設業とは、元請・下請その他いかなる名義をもってするかを問わず、建設工事の完成を請け負う営業をいいます。ここでいう「請負」とは、雇用、委任、建売住宅の建築工事等とは、基本的に異なる考え方をとっています。
営業の種類によっては、各種の許認可や届出が必要な場合もあります。許認可には、法定の要件を満たす必要がありますし、添付書類の作成が煩雑な場合もあります。
「相続手続」を大きく分けると、
@相続人の確定手続 
A被相続人の財産(遺産)確定手続
BAの財産確定後の相続人の間の遺産の分配方法そして、
Cその遺産の現実の実行手続、に分けられるかと思います。
遺産・相続に関することは、当事務所へお気軽にご相談ください。
交通事故被害に遭ったとき、その後どのように対応すれば良いのでしょう?
当事務所では、お客様の立場に立って、ご支援いたします。
当事務所では、社会生活にかかわる交渉が必要な事項を証明するための文書を作成します。
例として、以下の項目が挙げられます。
・実地調査に基づく各種図面類(位置図、案内図、現況測量図等)
・会社定款
・各種議事録
・会計帳簿・決算書類
口約束だけで本当に大丈夫ですか?

日本では以前から、口約束のような契約が多く、後に「言った」「言わない」的な争いが起こることがしばしばあります。
つまり、お金の貸し借り、商品の売買など、危険がいっぱいなのです。